ホーム 事業内容 施工実績 会社案内 お問い合わせ 採用情報
お知らせ 施工の様子
[ICT事業]
情報化施工とは?


情報通信技術(ICT)の活用により得られた電子データの活用により、
高効率・高精度な施工を実現します。
また、施工で得られる電子情報を施工後の維持管理等に活用すること
によって、建設生産プロセス全体における生産性の向上や品質の確保
を図ることを目的としたシステムです。




ドローン等により3次元測量 3次元測量データによる設計・施工計画

ドローンや3Dレーザースキャナによる写真測量等により、短時
間で面的(高密度)な3次元測量を実施。


3次元測量データ(現状地形)と設計図面との差分から、施工量
(切り土、盛り土量)を自動算出。

ICT建設機械による施工 検査の省力化

3次元設計データ等により、ICT建設機械を自動制御し、建設現
場のloT(※1)を実施。
※1 loT(internet of Tings)とは、様々なモノにセンサーなどが付され、ネットワークに
   つながる状況のこと。



ドローンや3Dレーザースキャナによる3次元測量を活用した出
来形管理を行うことで、検査時の作業負担を軽減。



  建設現場における情報通信技術(ICT)の活用はこれからです。
  ㈱川畑建設ではいち早くこの技術の獲得に取り組み、日々実践と勉強を重ね、建設業の生産性向上、品質確保、
  安全性向上に貢献することを目指しています。



〒743-0061 山口県光市大字小周防1523番1
TEL:0833-76-1020 FAX:0833-76-1021

© 2011 KAEABATA CORPORATION.